各種保険適用 なこ鍼灸・接骨院

0468748510
京浜急行田浦駅より徒歩2分

平成24年3月横須賀市開業以来、お客様の立場に立った対応を行うことを大切に施術を行っております。安心してご来院ください。

院長の名古昌興は柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、鍼灸師の資格を保有しており、症状に合わせて的確な施術を行うことが可能です。
当院では基本的に一人の治療者で施術を担当させていただきますので、途中で治療者が変更になるわずらわしさはありません。
健康保険利用可能。自賠責・労災他対応。

<診療科目>
原因不明の慢性の痛み、しびれ、頭痛、スポーツ障害、ぎっくり腰などの急な不調、むち打ちなど交通事故による不調、花粉症など・・ご相談ください。
①あんまマッサージ指圧(訪問マッサージは保険使えます)
②鍼灸施術(保険使えます)
☆急性外傷/寝違え/ギックリ腰/スポーツ外傷/捻挫/打撲/肉離れ/骨折/脱臼(保険使えます)
③慢性疼痛(医師同意にて保険適用も)
*①②③提携医院紹介します
・​自費施術(ラジオ波施術・微弱・ハイボルト治療・鍼灸・マッサージ・美顔鍼灸)

<訪問マッサージ>
自力での来院が不可能な場合は、自宅や介護施設にお伺いしての訪問マッサージを行っております。
訪問マッサージ業務では女性マッサージ師も常駐しておりますので、ご希望の場合はご予約時にお申し付けください。
心身機能のアップはもちろん、新陳代謝の向上、機能低下の予防を目的とし、日常生活の向上改善に効果が期待できます。健康保険利用可能です。

歓迎!自衛隊割!

平成24年3月横須賀市開業以来、お客様の立場に立った対応を行うことを大切に施術を行っております。安心してご来院ください。

院長の名古昌興は柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、鍼灸師の資格を保有しており、症状に合わせて的確な施術を行うことが可能です。
当院では基本的に一人の治療者で施術を担当させていただきますので、途中で治療者が変更になるわずらわしさはありません。
健康保険利用可能。自賠責・労災他対応。

割引内容

自費&ケガによる保険施術時に『桝おんきゅう』施術¥1,100(税込)サービス

割引方法などの詳細はこちら

クーポン情報

自賠責保険相談

交通事故・自賠責クーポン
● 豊富な経験によりムチ打ちなどの専門的施術はもちろん、面倒な事故や保険会社への対応などについても、お困り事がありましたらアドバイスさせていただきます。もちろん無料!
● また、保険会社からの一方的な施術打ち切りなど諸問題・示談交渉・後遺障害の申請などについては『交通事故専門の弁護士』をご紹介します。
弁護士法人『泉綜合法律事務所 http://www.springs-law.com/jiko/』認定『自賠責保険取扱指定院』です。
『自賠責の仕組みノート』差し上げます!

最新情報

​桝温灸 ますおんきゅう

冬に向けて多くなる、冷え性、便秘、腰痛、神経痛にも・・

ヒノキから作られた桝(ます)の中にもぐさを入れて、お腹や腰にのせて使用し、ツボをワイドにとらえ、下腹部全体を温めます。
柔らかなあたたかい温熱刺激が広い範囲に伝わります。直接皮膚にあてないお灸です。
ストレスからくる不眠、倦怠感、肉体疲労、内臓機能の低下、婦人科系疾患の更年期障害からくるイライラ・月経痛・生理痛・冷え症などに効果があります。
骨盤内の血流が良くなりますので、低温期、排卵前、排卵前後、移植前のケアにも適しています。

当店イチバン

慢性の頭痛や眼精疲労に

≪緊張性頭痛寛解鍼施術≫
東洋医学で緊張性頭痛に有効とされる頚肩・頭のツボと要穴を鍼を使って
症状の寛解のための施術をいたします。

≪眼精疲労鍼施術≫
東洋医学で緊張性頭痛に有効とされる頚肩・頭のツボと要穴を鍼を使って
症状の寛解のための施術をいたします。

当店のおすすめ

訪問マッサージ

骨折や病気が治っても、長期間横になっていた生活が続くと、太ももの筋肉が痩せてしまい、多くの方が杖が必要になったり、一人での外出が難しくなってしまいます。

当院ではご自宅や施設までお伺いして痛みや関節が固くならないようにする施術、リハビリの補助などを行います。

健康保険の適用も可能です。ご相談ください。

美顔鍼

表情筋の衰えによるむくみや皮膚年齢の老化を、東洋医学の鍼施術で回復を目指します。
レギュラー美顔鍼(ほうれい線、目のクマ、むくみたるみに対応)
ほうれい線対策部分鍼や目のクマ対策部分鍼施術など患者様のいろいろな要望に応えます。
お得な回数券もあります。

ラジオ波治療

体組織内に深部熱を発生させ、その温熱効果により、特定の症状(疼痛、筋痙縮、関節性拘縮など)の改善を行う。

ハイボルト治療

PAIN:鎮痛
急なアクシデントによる強い痛みに対して、主に太い神経線維に作用し、痛みの伝達を遮断する、ゲートコントロールプログラムです。
MUSCLE:リハビリテーション
筋刺激によるPNF(固有受容性神経筋促通法)を行うマッサージプログラムで、リハビリテーションや慢性時のアプローチに適しています。

マイクロカレント治療

マイクロカレントは、ほとんど刺激を感じない極めて弱い電流で、もともと人体に存在する電流に似た微弱な電流です。お肌の気になる部分のお手入れはもちろん、運動後の筋肉や関節のトリートメントにも効果的です。

ショップ基本情報

ショップ名 各種保険適用 なこ鍼灸・接骨院 (かくしゅほけんてきよう なこしんきゅう・せっこついん)
カテゴリ

整体・針・灸・マッサージ・ヨガ

TEL / FAX 0468748510 /
アクセス 京浜急行田浦駅より徒歩2分
所在地 〒237-0076 Google Mapで表示
神奈川県横須賀市船越町1-47-1
HP https://www.nako-shinkyu.net/
店舗CM https://www.youtube.com/watch?v=YIwmHbv4tps
SNS
関連HP エキテン予約サイト
EPARK接骨・鍼灸
Googleマップ
営業時間 8:00-20:00
訪問マッサージのご依頼は12:30~16:00になります
午前中受付時間は
(月・水・木・金)11:30
(火・土)12:00
午後の最終受付時間は
(月・水・木・金)19:30
店休日 R4/5/22.5/29
6/5.6/12.6/19.6/26
7/3.7/10.7/17.7/24.7/31
日曜日・祝日午後
ゴールデンウイーク3連休5/3~5/5
年末年始12/30~1/3
夏休み8/13~8/15
春分の日
秋分の日
駐車場 有り
バイク専用屋根付き駐車場有
自賠責で来院の利用者様は、有料駐車場代金(¥300まで)は当院で負担します
電子マネー 利用可
PayPay
地域 田浦 ※同地域のショップを検索
最寄駅 京急田浦駅 ※同駅のショップを検索
添付ファイル(1) なこ鍼灸接骨院新聞2022年4月1日号
添付ファイル(2) なこ鍼灸接骨院新聞2022年3月1日号  *囀る(さえずる)
添付ファイル(3) なこ鍼灸接骨院新聞2022年2月1日号

特徴・セールスポイント

子育て支援、バリアフリー対応 粉ミルク用のお湯,筆談,車いす可
多国籍対応 その他
予診票(英語版あり)
店の雰囲気・ロケーション 落ち着いた空間,上質な接客
利用シーン その他
ファン・カスタマー マダム行きつけのお店,女子行きつけのお店,ランナー行きつけのお店,ツーリングファン行きつけのお店,マリンスポーツ好き行きつけのお店,家族連れ歓迎,学生歓迎,自衛隊歓迎,その他
スポーツをやる方
中高年の方
慢性の痛みにお悩みの方
お得 専門スタッフ,相談無料,出張サポート,その他
訪問診療も行っております。
女性の訪問マッサージもおりますので、ご希望の際はご予約時にお申し出ください。
その他 [ 立夏のツボ ] 五月病に
暦の上では立夏から立秋までが夏
この夏をさらに3つに分け、五月の今が初夏、そして仲夏、晩夏とつづきます。ただ夏には初夏の次に梅雨が入る日本特有の気候がやってきます。
初夏は梅雨前のみずみずしい若葉の夏、気候も暑いといってもそれほどではなく、きわめてさわやかで心地いい季節、林をぬけてくる風がカッコウの鳴き声をはこんできます。
若葉から青葉へそしてたくましい緑色へ夏の深まりとともに微妙に色あいの異なる樹々の緑のモザイクは万緑という言葉さえ生み出されたのです。
若葉という言葉は万葉集にはなく平安時代になり紫式部などによって詠まれるようになりました。青葉が季語となったのは大正以降とか。
日本人の季節に対するこまやかな季節感は時代とともに深くきめこまかになってきているのです。
  
すき嫌いなくて豆飯 豆腐汁 虚子

五月は環境が大きく変る人がどっと増える季節です。入学、入社、異動など新しい環境で新しい人間関係など、緊張の毎日がつづくうちに迎えた大型連休で緊張の糸が切れ連休が終る頃になると、なんとなくカラダや心の不調がつづく症状が五月病。医学的には適応障害などと診断されます。
四月新しい環境にはりきり期待とやる気で臨んだにもかかわらず、現実とのギャップに悩まされるなんてよくあることですが、そう割りきれない人も決して少なくはないのです。

「病は気から」とは、よく耳にする言葉です。東洋医学では心身一如と言って、ココロの問題とカラダの問題は互いに影響し合うものと考えています。ココロの状態には「喜ぶ」「怒る」「憂う」「思う」「悲しむ」「驚く」「恐れる」の7つの感情があります。この7つの感情のうち1つが目立って強くあらわれたり、長期間続いたりするとココロやカラダを病む原因となります。

四月から五月にかけては、一年の中で気候だけでなく生活環境の面でも大きく変化する季節。また、冬のあいだ内にためていたものを外へ発散する季節です。入学、入社、異動など社会的環境の変化があると、不慣れで思うようにできなかったり、まわりに気を使い過ぎたりでかえって感情のコントロールができなくなり、怒りっぽくなる傾向があります。気を使うことも、怒ることもエネルギー(元気)を浪費して疲れのもとになります。精神的ストレスの原因がなくならない限り、カラダを休めても疲れは取れません。

エネルギーの浪費によって元気そのものがなくなり、悩み、思い過ぎるようになって「気をふさぐ」のが五月病です。

まずはエネルギー(元気)を補い、感情のコントロールを取り戻すために「関元」のツボへお灸をおすすめします。
★「関元」・・・カラダの中心線上でおへそから指幅4本下です。

監修:せんねん灸お灸ルーム 鍼灸師


04/05/16

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